たべっ子どうぶつ、今頃になって続々グッズ化

2020年07月11日

たべっ子どうぶつ、今頃になって続々グッズ化
どうぶつ。

ビスケット「たべっ子どうぶつ」のキャラクターが続々とグッズ化されているそうです。
たべっ子どうぶつはギンビスが販売する全46種(ものによっては47種)の動物の形をしたビスケット。
1978年に発売され、現在まで続くロングセラーとなっています。
たべっ子どうぶつは昨年からパッケージのキャラクターが続々とグッズ化。
カプセルトイを皮切りに、トートバッグやキーホルダー、Tシャツ、コンビニ店頭の一番くじなどなど。
くじはわずか2日にで完売となり、再販も決まっているのだとか。
ギンビスによると、背景にあるは今年で同社が創業90年になることを踏まえたブランド戦略。
幅広い年代層に通じるたべっ子どうぶつをより身近に感じてもらおうと企画されたとのこと。
なお、パッケージにいるキリンとワニは割れやすい形のためビスケット46種には採用されていないそうです。
(ちゃっかりグッズ化している模様)


Posted by 架空の姉 at 23:59│Comments(0)
 
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