デジカメ市場8年で7割減

2019年11月10日

デジカメ市場8年で7割減
カメラ。

デジカメの市場が急速に縮小しているそうです。
デジカメの市場は2010年にピークを迎え、以後は縮小。
特に2013年からその傾向が加速。
2018年には2010年と比べ3割程度まで縮小してしまったそうです。
この傾向は今年も歯止めがかからず、更に減少の見込み。
これを受け、カメラ大手のキヤノンやニコンは業績予想を下方修正。
両社ともカメラ以外の事業展開を模索しているとのこと。
8年で7割も市場が小さくなるとは驚きですね。


Posted by 架空の姉 at 23:59│Comments(2)
この記事へのコメント

部屋の掃除してたらコンデジ出てきた
一応使えるけど今売っても二束三文だろうな
今スマホにいいカメラ付いてるから要らんようになったわな
Posted by お名前 at 2019年11月11日 16:52

ソニーはもはや金融会社
キャノンはカメラ以外の事業ももってる。
ニコンはカメラしかない。

最初に潰れるのはニコンかな。
Posted by 名無しオレ的ゲーム速報さん at 2019年11月11日 19:35
 
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