白物家電出荷15ヶ月ぶりに減少

2019年08月25日

白物家電出荷15ヶ月ぶりに減少
洗濯機。

これまで伸び続けていた白物家電の出荷額が減少に転じたそうです。
これは日本電機工業会の調査でわかったもの。
それによると、今年7月の白物家電出荷額は2411億。
これは前年同月と比べ14.2%の減少になるそうです。
大きく数を減らしたのはやはりエアコンで、昨年に比べ30.2%の減少。
一方で今年は梅雨が長かったことから、洗濯乾燥機が33.2%の増加になっているとのこと。
これもきっと地球温暖化の陰謀ですね。
許すまじ。


Posted by 架空の姉 at 23:59│Comments(2)
この記事へのコメント

15か月も伸び続けていたことに驚きました。
Posted by 実在の弟 at 2019年08月26日 01:38

梅雨が長いからって乾燥機買う人けっこういるんですね
「前から気にはなってたけど、これを機に…」と梅雨が購入のきっかけになった人が少なからずいたということでしょうか
Posted by m at 2019年08月26日 23:20
 
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