せめて一片の配慮を

2018年12月24日

せめて一片の配慮を
持てる者と持たざる者、その両者の思想には果てしない隔たりが存在する。
決して相居る事はできない。
しかり、言葉として、知識として、目に映る光景として、持たざる者がどういう状況かは理解できるはずだ。
理解していながら何故行動に移さないのか。
せめて少しくらい、控えよう、配慮しようという気は起きないのか。
人々は思いやりを忘れてしまったのか。



Posted by 架空の姉 at 00:00│Comments(3)
この記事へのコメント

人は変われるから素晴らしいという人もいるけれど、思いやりは忘れないようにとあらためて心に刻むばかりです
Posted by ニョキリ at 2018年12月24日 01:00

最早、コメントもこの時期の伝統芸能になってきましたね。
Posted by ヒヴァ at 2018年12月24日 02:40

毎年楽しみにしてます♪主の投稿。
Posted by 名無しさん at 2018年12月24日 17:31
 
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