温室効果ガス濃度、過去最高を更新

2018年11月23日


マタドガス。

2017年の温室効果ガスの濃度が過去最高を更新したそうです。
これは世界気象機関(WMO)が発表したもの。
発表によると、17年のCO2の世界平均濃度は405.5ppm。
これは産業革命前の水準と比べ、1.5倍になるのだとか。
また、同じく温室効果があるとされているメタンも2.6倍に増加。
いずれも増加傾向が収まる兆候はなく、コンスタントに増え続けているとのこと。
これもきっと地球温暖化の陰謀ですね。
許すまじ。


Posted by 架空の姉 at 22:00│Comments(0)
 
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