2030年にも気温1.5度上昇か

2018年10月08日


梅干し。

産業革命前からの平均気温上昇が2030年にも1.5度に達する恐れがあるそうです。
これは国連の気候変動に関する機関がまとめたもの。
それによると、2013年時点で化石燃料の燃焼などによる温室効果ガスの影響で平均気温は1度上昇。
このままのペースで進めば、早ければ2030年にも気温上昇が1.5度に達する可能性が高いそうです。
2100年までに気温が1.5度上がることにより、海面が26~77cm上昇するとのこと。
また、2度上昇した場合には更に海面が上昇する他、サンゴがほぼ死滅するなど生態系にも影響があるとかないとか。
これもきっと地球温暖化の陰謀ですね。
許すまじ。


Posted by 架空の姉 at 22:37│Comments(1)
この記事へのコメント

地球は寒冷化するとかなんとか言っていた人たちもいますが、はたしてどちらが正しいのでしょうか。
Posted by 実在の弟 at 2018年10月10日 00:48
 
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