大阪桐蔭優勝

2018年08月21日


三女。

第100回全国高校野球選手権記念大会の優勝校が北大阪代表の大阪桐蔭に決まりました。
大阪桐蔭は決勝戦で秋田県代表の金足農業高校と対戦。
金足農業は秋田県勢として103年ぶりの決勝進出で話題を独占。
優勝候補大本命の大阪桐蔭とは真逆の立ち位置であることから注目の一戦となりました。
試合は序盤から大阪桐蔭打線が爆発。
5回までに12点を奪い主導権を握ります。
守っては先発柿木投手が金足農業打線を2点に抑え完投。
最終的に13-2で大阪桐蔭が史上初となる2度目の春夏連覇という形で幕を下ろしました。
2度目の春夏連覇という偉業達成おめでとうございます。
来年も楽しみですね。


Posted by 架空の姉 at 23:59│Comments(2)
この記事へのコメント

頑張った選手たちは良いのですが、金足農業の吉田投手の酷使を止められない甲子園はマズイですよね……

全国大会で881投球は選手生命を縮める愚行ですし、それを教育目的の高校野球で認めているのはブラック甲子園としか言えない気が……
Posted by 見習い at 2018年08月22日 22:18

大阪桐蔭が勝てば、史上初の2回目春夏連覇。
金足農業が勝てば、史上初の東北勢優勝。
どちらが勝っても偉業達成という、第100回大会にふさわしい決勝戦だったと思います。

金農に勝ってほしかったけど、やはり大阪桐蔭は強かった……!
Posted by at by at 2018年08月22日 22:19
 
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