100年ぶりに新種の桜発見か

2018年01月12日


桜バージョン。

和歌山県で新種とみられる野生の桜が発見されたそうです。
この桜は紀伊半島の南部に自生しているもの。
16年3月にこの地域に変わった桜があるという話を聞きつけた森林総合研究所が調査を実施。
その結果、既存のどの種類とも違う桜が見つかったそうです。
更に調査をすすめると、紀伊半島南部では3月4月の2回桜が咲くことが発覚。
この内、早くに咲く方は今回見つかった新種の桜とみられるそうです。
正式に新種と認められれば、100年ぶりの発見となるとのこと。
いつか私も新種の動植物を見つけて歴史に名を残したいと思います。


Posted by 架空の姉 at 23:59│Comments(3)
この記事へのコメント

意外と身近に新種があることも多いようです。朝起きて夜眠る激務の間でも見つかるかも…!
Posted by みら at 2018年01月13日 09:34

マリアナ海溝に潜りましょう()
Posted by うら at 2018年01月13日 16:41

新種の次女ですね
Posted by 実在の弟 at 2018年01月14日 00:16
 
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