昨年末に消えた灯台、海底で発見

2018年01月09日


犬。

昨年12月に忽然と姿を消した灯台が海底で見つかったそうです。
この灯台は北海道留萌市の港にあった灯台。
昨年12月26日に土台から3mを残し、灯台が消滅しているが見つかったそうです。
管轄の海上保安部は代替で簡易標識を設置。
それと合わせて灯台の行方を捜査していたそうです。
すると9日、海保から依頼を受けて捜査をしていたダイバーが水深9~17mの海底で灯台を発見したのだとか。
今後灯台はクレーン船を使って引き上げられる予定とのこと。
朝起きたら灯台がなくなっていたというのは軽くホラーですね。
神隠しでなくてよかったです。


Posted by 架空の姉 at 23:50│Comments(2)
この記事へのコメント

普通に折れたということなのでしょうか。
それはそれで原因解明が必要そうですが、デビッド・カッパーフィールドの仕業じゃなかったのかと少し残念に思います。
Posted by 名無し at 2018年01月11日 07:44

>>1
報道によると高波にさらわれたそうです。
きっとすごい波だったんでしょうね。
Posted by 架空の姉架空の姉 at 2018年01月12日 21:06
 
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