ネットゲーム依存、WHOが疾病指定へ

2018年01月05日


あれ。

ついにネットゲームへの依存症が病気として認定されることになりそうです。
これは世界保健機関(WHO)が方針を示したもの。
現在ネットゲームが世界的に普及する中、それに依存する症状がしばしば確認されています。
これを受けWHOはゲムへの依存症を疾病として認定することを検討。
17年末に開かれた会議で最終草案を確認したそうです。
草案では
・ゲームをする衝動が止められない
・ゲームを最優先する
・問題が起きてもゲームを続ける
・個人や家族、社会、学習、仕事などに重大な問題が生じる
などを具体的な症状として提示。
これが12ヶ月間以上続いた場合を疾病の基準とする予定なのだとか。
私もインターネットには強く依存していると自覚することが多々ありますので、気をつけたいと思います。


Posted by 架空の姉 at 22:41│Comments(3)
この記事へのコメント

ノシ

(誰・・・?)
Posted by 名無し at 2018年01月06日 01:35

ポスペでしょ?懐かしいですね ノシ
Posted by 元・みちょぱ at 2018年01月06日 07:47

>>1
あれです。

>>2
ありましたね、ポストペット。
いつなくなったんでしょうか。
Posted by 架空の姉架空の姉 at 2018年01月07日 22:40
 
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