身長2mの巨大紙相撲大会開催

2017年11月14日


紙相撲。

11日、長野県で巨大紙相撲大会が開催されたそうです。
これは江戸時代に活躍した力士の生誕250週年を記念して行われたイベント。
大会に参加したのは197cmのダンボール製巨大紙力士。
27の参加者がしのぎを削ったそうです。
途中、水入りや物言いなどもあり、会場は白熱。
優勝したのは市の教育委員会などが集まって作った「ゴジライデン」に決まったそうです。
これだけ大きいと叩く方も大変そうですね。


Posted by 架空の姉 at 23:59│Comments(1)
この記事へのコメント

こういう事を楽しめるって良いよなぁ
ゴジラに雷電って最強要素満載じゃないっすか
Posted by うら at 2017年11月15日 05:41
 
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