ニンテンドースイッチ100万台突破

2017年06月29日


次女。

任天堂の最新ゲーム機ニンテンドースイッチが100万台を突破したそうです。
スイッチは今年3月に発売された据え置き型ゲーム機。
持ち運び可能な形状にしたことが最大の特徴で、画面付きの本体と2つのコントローラで構成されています。
発表当初はこれまでの据え置き機とまったく違う方向性であったことから売れ行きを心配する声もあったものの、実際の発売後の売れ行きは絶好調。
現在も需要に供給が間に合っておらず、入手困難な状態が続いています。
スイッチは発売後17週で100万台を突破。
これは現行の据え置き型ゲーム機の中では最速になるのだとか。
最近はスマートフォンのゲームがかなり普及してきていますが、やはり据え置き型ゲーム機はまた違った魅力があるということでしょうか。


Posted by 架空の姉 at 12:00│Comments(1)
この記事へのコメント

>現在も需要に供給が間に合っておらず、入手困難な状態が続いています。
色々危惧されていたけど 100万台になるのに掛かった期間が一番短いと言う事実
なのに 入手困難が続く…もうワケ分からんな(充分に分かるだろう…)

>最近はスマートフォンのゲームがかなり普及してきていますが、やはり据え置き型ゲーム機はまた違った魅力があるということでしょうか。
簡易は 携帯式で 重厚は 据え置きで と言う区分(?)が
マシンスペックが十二分に上がったので無くなったと言うのと
オンラインでやる物が増えたからとか (問題も含めて)色々ありますが…
もうゲームには憑いて行けない(五時)…
魅力…楽しければ良いんじゃないかな?(単純脳)
自分がやる物は自分で作る時代ですかね?
(日本の場合は 通称『おま国』問題を解決するのが先じゃないのん?)
Posted by ねねまこ at 2017年06月29日 22:54
 
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