日本郵便、不正アクセスで個人情報3万件流出

2017年03月15日


ターニャ・デグレチャフさん。

日本郵便が不正アクセスの被害にあったそうです。
不正アクセスがあったのは国際郵便のWEBサイト。
3月12日から13日の間に送り状約1100件とメールアドレス約2万9000件が流出した可能性があるそうです。
日本郵便は13日夜にサイトを緊急停止。
防止策を講じて14日午前には復旧済みだそうです。
なお、被害にあったユーザには今後個別に連絡を取るとのこと。
流出した情報が悪用されないことを祈るだけですね。


Posted by 架空の姉 at 06:52│Comments(2)
この記事へのコメント

こうして考えると不正アクセスからの個人情報流出って永遠に続くんじゃないか…と個人的には思うんですけどいつか止まる時が来るんですかねぇ…?
Posted by たもミカン at 2017年03月15日 09:00

『脆弱性を利用うんぬん…』と書いてあった時点で
最新システムとか防護を潜り抜けた様な特殊な物以外は
『対策を取らないヤツが悪い』としか…

詳細が出ていないけど
不正アクセスの元は何処だったか?とか言わないと 不信感が増すです

>被害にあったユーザには今後個別に連絡を取る(ry
個別と言うのが また不審な感じw
『連絡するとは言ったが 謝罪・賠償・保障するとは言っていない』とか言いそう…?

>ターニャ・デグレチャフさん。
もっそい 真似しにくい髪形でふでふ
ちょっとクセが強すぎにょ~
Posted by ねねまこ at 2017年03月16日 00:22
 
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