侍ジャパン 死闘を制しオランダを撃破

2017年03月12日


アミティさん。

WBC第2ラウンド、日本代表侍ジャパンが見事オランダに勝利しました。
試合は点を取っては取られのシーソーゲーム。
最後は延長11回、タイブレークにまでもつれ込む死闘になりました。
侍Jは同点で迎えた延長11回表、タイブレークルールにより無死一二塁からスタート。
ここで広島東洋カープ鈴木誠也選手が送りバントでランナーを進めると打席には第二打席で三ラン本塁打を打った五番北海道日本ハムファイターズ中田翔選手。
中田選手はここで左翼前に値千金の適時二塁打。
これにより2点をリードします。
11回裏は前の回から引き続き埼玉西武ライオンズの牧田投手が登板。
牧田投手は打者三人を打ち取る完璧な投球を見せゲームセット。
8-6でオランダを撃破しました。
手に汗握る本当に凄い試合でしたね。
次も素晴らしい試合を期待しています。



Posted by 架空の姉 at 23:59│Comments(2)
この記事へのコメント

姉さんの贔屓球団ソフトバンクの千賀投手、あの場面をよく乗り切った。
まだ24歳というのだから末恐ろしいものがある。
そして菊池選手の執念のプレーには震えた。
小久保監督の言葉を借りるなら「この場じゃ言い尽くせない」ほどの名勝負、本当にいい試合だった。
Posted by lit at 2017年03月13日 00:36

驚きの快進撃じゃないですかぁ
今回は 接戦でしたがこの調子なら色々と安心
肉球に汗握る程の興奮だったと どっかの猫さんが言ってました
(※趣味は ボール遊び)

>アミティさん。
元気があってよろしいですにゃ~
天真爛漫って感じでカ(´ワ`)イイ
おや?片方靴下が…
Posted by ねねまこ at 2017年03月13日 22:35
 
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