樹齢1300年、高さ40mの御神木、豪雨で倒れる

2020年07月12日


剣。

11日に降った大雨で、樹齢1300年の御神木が倒れてしまったそうです。
被害にあったのは岐阜県瑞浪市にある神明神社の御神木。
高さ40mの杉の木で、樹齢は1300年と言われ、県の天然記念物に指定されていました。
御神木は根本から倒れており、隣の住宅の屋根が壊れるなどの被害が発生。
翌12日から道路を塞いでいる部分を取り除くなど、作業に追われたとのこと。
形あるものとはいえ、豪雨で倒れるというのは誰も予想していなかったのではないでしょうか。
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Posted by 架空の姉 at 19:17Comments(0)