西之島大噴火。噴煙8300m到達

2020年07月04日


山。

小笠原諸島にある西之島が大噴火を起こしているそうです。
西之島は2013年に噴火が発生。
以後、活動を繰り返しながら徐々に成長しています。
近年は上陸調査ができるようになり、海鳥やゴキブリの繁殖が確認されていました。
島では6月中旬以降噴火活動が活発化。
4日には噴煙が8300メートルに達し、13年の活動開始以来最大となりました。
海上保安庁では付近を航行する船舶に注意を呼びかけているとのこと。
いったいどこまで大きくなるのでしょうか。  続きを読む


Posted by 架空の姉 at 23:59Comments(1)