世界で4例目のアンコウ、青森で水揚げ

2019年04月19日


次女。

青森で世界でもほとんど見つかっていない希少なアンコウが水揚げされたそうです。
19日に見つかったのは「キタチョウチンアンコウ」なる魚。
体長25cmで重さ906gで、獲物をおびき寄せる突起の先端が複数に分かれているのが特徴だそうです。
キタチョウチンアンコウはこれまで世界で3匹しか見つかっていない激レアな魚。
今回の発見がキタチョウチンアンコウと確定すれば4例目になるそうです。
関係者は非常に貴重なデータとして関心を寄せているとかいないとか。
チョウチンアンコウということはおそらく深海魚だと思いますが、まだまだ深海には不思議がいっぱいですね。
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Posted by 架空の姉 at 23:59Comments(0)