サポート終了を控えたWindows7、なおも2700万台が稼働中

2019年01月20日


ノートPC。

サポート終了を間近に控えたWindows7ですが、まだまだ現役で使用しているユーザが多くいるそうです。
Windows7は2020年1月で保守サービスが終了。
これに向け、Windows10リリース時にはOSを無料配布するなど乗り換えを促してきました。
しかし未だに個人・法人合わせ2700万台が国内で稼働中なのだとか。
マイクロソフトは現状まま行くと、サポート終了後も1700万台を超えるPCが残ると予測。
今後は中小企業等に向けた告知活動や移行支援を行っていくとのこと。
7はそれだけよくできたOSだったということでしょうか。  続きを読む


Posted by 架空の姉 at 23:59Comments(1)