インフルエンザ警戒水準に。163万人が感染

2019年01月18日


アルティメットノンタン。

インフルエンザが猛威を奮っているようです。
国立感染症研究所によると、今月13日までの1週間に報告された1医療機関あたりのインフルエンザ患者数は38.54人。
これは警報レベルである1医療機関あたり30人を超え、危険な水準にあるそうです。
全国では163万人が医療機関を受診。
これは前週の58万人と比べ約3倍に急増していることになのだとか。
都道府県別では愛知県が最も患者が多く、ついで熊本、岐阜、鹿児島、静岡と続いているそうです。
都道府県別の患者数だけ見ると九州と東海地方で特に被害が大きいようですが、なにか原因があるのでしょうか。
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Posted by 架空の姉 at 23:59Comments(3)