1000円超の高価格目薬続々。各社が新製品投入

2018年03月24日


左右非対称デザインの目薬とかどうでしょう。

最近、1本1000円を超える高価格な目薬が続々登場しているようです。
これまで目薬と言えば500円以下の商品がほとんど。
乾燥を防いだり、清涼感を得るのが主な目的でした。
しかし近年は電子機器の急速な発展で眼の疲れが半ば社会現象化。
これにより、目を酷使する人向けに高価格な目薬への需要が高まっているそうです。
効能は疲労回復や角膜の修復、代謝機能の促進など様々。
目薬の市場は14年から16年にかけ9%拡大。
この内37%が1000円以上の高価格商品とのことで、業界の底上げを担っているようです。
視力が回復する目薬とかがあればじゃんじゃん買ってバンバンさすのですが、流石に難しいでしょうか。  続きを読む


Posted by 架空の姉 at 23:59Comments(0)